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とりあえずVOCALOID関連のことを書いていこうかなと思ってる。 コメント来てたらうれしい。
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Nein考察 -ブックレット

はい、姉音です( ・ω・ ́)ゞ
とりあえずブックレットについて考察していきまーす
デ盤基準です。(6/4追記)



まあ、青線についてですね。
まずは各ページの線と線が繋がっているところについて。
名もなき女の詩:《因子》ー死んでいるのか?ー其れでは
食物が連なる世界:左←→右の「右」ー生きているのか?ー死んでいるのか?と其れではの間
言えなかった言の葉:予想されるー死んでいるのか?ー其れでは
憎しみを花束に代えて:【彼女】ー其れではー死んでいるのか?
涙では消せない焔:左←→右の「右」ー生きているのか?ー死んでいるのか?
忘れな月夜:左←→右の「右」ー生きているのか?ー死んでいるのか?と其れではの間

ぶっちゃけさっぱり意味が解りません(゚∀゚)
気になる部分といえば「生きているのか?」「死んでいるのか?」の違いですね。
あと花束の「其れでは」ここも他と違います。
そういえば曲名発表で「憎しみをemojiに代えて」になってた時もありましたが。それはまた別の話。
涙では消せない焔も「生きているのか?」「死んでいるのか?」の部分も違います。
イヴェールが生と死の挟間にいるからでしょうか?


で、次。ブックレットをぐるりと一周している青線について。

檻(箱庭)の線引きではないかと思うんですよねー。
最果てのLは線の外側にタイトルがあります。
そうすると輪∞廻から伸びてる線の下にタイトルがある星空の詩ってなんでしょう。
輪∞廻の線は「3896512107114(しあわせにおなりなさい)」から下からのびて、星空の詩の上にいって、クレジットの右上で上側の線と繋がってます。一体どういうことなのか。

あとちょっと関係あるので一応。
屋根裏堂の「但し手前の棚の抽斗の中で!」ですが、DX盤のCD入っていたところなら、CDというか歌詞カードにはみられると都合の悪いことが書いてあったりしたり・・・?
屋根裏堂の店主(パート、《記念すべき13人目のお客様》の読み→ぼうや/ノエル)、輪∞廻からのびる青線が初回盤、通常盤、DX盤と違うみたいですし。

特に何の成果も得られませんでした・・・ッ
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